De Saram House Centre Table

Designer
Year1986
SizeW1968 D749 H380
Collection
Brand

このセラミック天板のテーブルの初出は、1982年に開業したトリトン・ホテル(現ヘリタンス・アフンガッラ)で、同時期には葉の模様をあしらったコンクリート天板のバージョンも設置されていました。より長尺のタイル天板バージョンは、デ・サラム邸にてコーヒーテーブルとして使用されており、同様のテーブルはバワの自邸(33番レーン)でも複数確認されています。復刻版は、デ・サラム邸にあるセンターテーブルを忠実に再現したものです。天板には、バンガロール近郊の天然石加工会社「TAB Surfaces」工場で生じた余剰の端材をアップサイクルした大理石タイルを使用しています。このサステナブルな取り組みにより、オリジナルの寸法とクラフトマンシップを保ちながら、アップサイクル素材を活用した生産が実現されています。

Additional info
素材・色: 天板 / 大理石タイル
本体 / チーク材、プライウッド
納期目安: 約4-5ヶ月    
納期は前後する場合があります。お急ぎの場合は、事前にお問い合わせください。
配送料金: 区分G
保証期間: 構造部1年間(保証内容は工房の保証規定に準じます)
¥639,100
Color
数量:

・受注製作品のため、お支払確認後のご変更・キャンセルはお承りできません。

前の画像
0/0
次の画像